2018年6月7日木曜日

最近の加工

手掛けの加工
飾り棚の裏側
 最近、加工載てなかった。作業中ってなかなか撮影するきにならない。


飾り棚の表側 ダボ穴開けるのに神経つかう。

受付カウンターの腰部分


組み立てると、作業場から出そうにないので
入り口付近で組み立て作業。







受付カウンター甲板側

2018年6月6日水曜日

ページ少し更新 Draftsightコマンドウィンドウが黒で入力しずらい

homag cncがある会社 の ページを更新しました。
すこし、増えて1社減りました。
cncのネタで書いているhp ブログ インスタ Twitter少ない現状。
何故?少ないのか?公開すると真似されるからか?

いつも使ってるdraftsight
いつの間にかコマンドウィンドウが黒くなって入力できてるのか?できてないのか?
解らない状態になった。
上の画像のような状態
入力できてるみたいだが、非常に使いずらい。
netで対処法調べるが見つからない。
アンインストール インストールなんかでも もとに戻らない。


よくよく調べてみて
見つけた。
要素の色が黒になってた。
要するに
背景が黒になっているだけだった。
黒の背景に黒色の文字入力。

いつそんなボタン押したんだ!
要素の色白にしたら元通り使えるようになった。







2018年5月30日水曜日

いつもの集塵ホース交換

集塵ホースが裂けて外れてた。

直しながら、使っていたがそれも無理そうなので
交換。


いつものように
よく裂けるところだけ
交換です。

2018年5月29日火曜日

新人研修?

先週電話
「今日、機械(VENTURE108)動いてます?」

私「動いてないよ」

「新しく新人が入ったんで、機械動いているの見せたいので」

私「ちょうど、加工終わりで今日は入力ばっかりかな」

「え~じゃあ、来週また連絡します」

と、こんな感じの会話を近所の刃物のライツさん。

今週に入って、加工が終わったころ、また電話。

「今日、機械(VENTURE108)動いてます?」

私「ちょーど、終わったところ」

「え~、なんか動かしてよ」

HOMAGの機械が入っている工場で、ライツさんの会社から1番近いから、
見学するのに、ちょうどいいんだろう。

刃先の形状が違うルーター刃で切削して、切り口の違いを説明したり、
垂直ボーリングの取り付け部の説明とボーリングギア関連の説明
鋸刃による、切削
水平ルーター

横で説明聞いてて、参考になることもあった。

ついでに、他の昇降盤、手押し鉋、の説明をして、帰っていきました。

もう2.3日前なら、下の加工
ずーと
してたんだけど。



2018年5月24日木曜日

切りました

レーザーポイントの箇所にちゃんと置いたのに、、、。

WOODWOPの吸着パットの位置一列だけ、修正するの忘れた。

ひさびさに、切ってしまった。



上の画像みたいな、
取手の加工
たまにしか、やらないのでいつも緊張感がある。
試し加工からはじめないと。
いきなり、本番加工ってなかなかいけない。

2018年5月22日火曜日

back upのHDを購入

精度調整の時に「バックアップメディアある?」と聞かれたらしい。
「見つからないから、内臓HDにバックアップしときました」とも、言われたらしい。

基本的な知識は元に使っていた、VENTURE3なので、言われるまで気がつかなかった。
導入時に色々繰り返し聞くべきだった。

上の画像のようにVENTURE3は制御盤の中に
HDが二つある。
一つ壊れてもバックアップHDで復旧可能
だったと思う。

VENTURE108Mもこうなっていると思い込んでいた。
けど
そうではなかった。

中級機と入門機の差がこんなところに。
開けて中のぞき込んだら
バックアップHDがなかった。
中のPCのHDをパーティションきってあるだけだった。

アスクルで外付けHD注文
あまり調べず
【軍用級の耐衝撃性と
防水、防塵性をそなえたHD】という
HD購入!

これが失敗
USB3.1の差し込み

USB3.1仕様のHDだった。それでもPC側のコネクターは
普通のUSBの形なので
認識ぐらいするだろと思ってた。

VENTURE108はwindows XP仕様なので
全く認識しない。

返品するのもめんどくさいので
メーカーサイトで
調べてみる。


USB 2.0経由で接続するには、十分な電力供給のために2つのUSBポートに接続する必要があります。USB電源供給用 Y字ケーブルが必要です

なので下の画像
のケーブル購入

こうなると問題なのはUSBポートが正面に1つしかないこと
下の画像のようにつなげないといけない。
でも、できない。
ということでUSB3.0の電源供給可能なハブも購入。


これで、使えるようになりました。
よく見てから
買わないとダメですね。














2018年4月24日火曜日

精度狂い その2 来てもらいました。

4/16の修理の出来事です。

3月4月上旬と忙しく、精度狂いを無視して加工してたんですが、
やっぱり、気になるので、電話して依頼したところ、急遽来てくれることに。
来てくれる日を逃すと、5月の終わりころまで、スケジュールが開かないらしい。

精度チェック メンテナンスにHOMAGさんが来てくれたんですが、
私事で、立ち会えないことに。
1日で修理完了です。

後日、修理内容をメールにて送ってくれました。
部品交換とか無く、調整だけで済んだようです。

見積もりでは C軸キャリア という部品交換かも?と書いてあったが、
部品交換は、しなかったみたいだ。
原因は C軸が狂っていたことにより
上の画像のように斜めになったまま加工していたため、
直角に切れなかったらしい。

あと、左側の原点が0.24ほどズレてたらしく、
調整してもらいました。


定期的に来てもらってメンテナンスは
必要?他社さんはどんな感じ?
メール送ってみたら、返信が来ました。

『 精度をあまり気にしない加工などを行っているところは逆に精度チェックしてくれと依頼が来ないところもありますが、
1回の定期メンテナンス契約等をしているところはその時に調整したりもします。』

とのことです。

気になったら、メンテナンスお願いすれば、いいのか?

精度がいいのを維持するのに越したことはないのですが。