2016年6月2日木曜日

途中で変更


途中でコンセント開口でわなくなり、位置も変わって配線キャップの仕様に変更された。

プレスした後だと、表面だけとりあえず、穴開けてみる。
当然ながら、芯材は入ってない。

ロールコア材の接着が不十分だと、このままルーター刃での貫通穴加工すると、刃物に絡まって

「ブオーーン」なんて音がして、煙が出てきて勝手に停止する。

なので、この状態で穴の部分のコア材をむしり取ってから、加工作業する。

自分ではない人がどうプレスしてるか、わからないので用心に越したことはない。

そのまま、加工しても平気な時もある。

あて板再利用


型板とか作るときのしたに轢いてるアテ板、4mmベニヤに18mmを挟んで23厚にして使っている。何度か使い回して上面の凹みがひどくなったら、上面を4mm削って平らにして、また4mm貼ってプレス、して再利用してます。

左の刃物で深さ1mmで送り12で深さ4mmまで削りって感じ。

前は、この刃物の存在知らなかったので、普通の刃物だと刃径が小さいので時間かかっていたが、この刃物は刃径80なんで、割と早い。



2016年5月31日火曜日

ツールチェンジ中



ツールチェンジ中に見てるとゴミが中途半端な位置あって、
慌ててとめる。

このゴミがツールチェンジ中に主軸とHKSのフォルダに挟まると大変なことに!


立って操作している位置から
危なそうに見える。

2016年5月30日月曜日

セットアップを直す

さらに、おかしいところを直す。

オプションからセットアップを選択

CNCのwoodwopと比べてみる



おなじ所
チェック入れて

適応させる。

これで元元のWOODWOPに
なったか?


コンポーネントマクロ追加


インストールライセンス問題
DXF−Import変換問題
は解決したが

コンポーネントマクロが一致していない。
ので、直す。

情報のウィンドウが開いてる状態のまま
(左側のウィンドウ)


この状態のまま

alt+ctrl+g

を押すと
ウィンドウが開く。

これで

左側から右側へ中央の矢印で移動

逆に
右側から左側に移動させると
使わない
コンポーネントマクロを
表示させないことができる。







2016年5月27日金曜日

吸着パットに載せられない。

吸着パットに細すぎて、固定できないので下のラワンベニヤと接着剤で固定しています。

無垢材そのまま載せて、加工すればいいようにみえますが、そうすると数がとれないんです。

接着をはがすのが大変で、剥がれた面の部分を仕上げなくてはならない手間もかかるのですが、
このやり方が今のところ良いんで、違うやり方が思いつくまでこんな感じです。

ベニヤの角にマジックで印をしているのは、ココを原点ピンにあてる印です。

向きを間違って載せて大変なことになったために、わざと大きく印を書いてます。

再インストール問題一応解決

DXF-Importから、WOODWOPに変換できない問題が一応解決。


bpp5のフォルダの中に、pdf形式のマニュアルが入っているのを、発見して読んでみたところ。
構成要素がないか、設定されてないらしい?みたいだった?。

疑問1
ウィンドウズ10にしたのが悪かった。

    これは問題がなく、インストールできる。ホマッグさんの自前のpcで問題なく動いてる。
疑問2
元のライセンスを返却する仕方がわるかった。
   
    やり方が、悪かったのはホマッグさんに修正してもらった。

         よくよく聞いてから、実行すれば間違えなかった。

疑問3
元にもどして、windows7に入れてみる。

    会社の別のwindows7が入ってるpcにインストールしてみると、同じように変換できない。
    ということは、元にもどしても解決しない。

疑問4
homagのソフトがダメじゃなくて、cadのソフトがいけない?
 
    autocadしか反応しない、とかの条件があるのかもしれない。
    pdfのマニュアルによると、AUTOCADじゃないとダメとは書いてない。



この疑問でDXF-Importはちゃんとインストールされいるが、何かが邪魔してる?という結論を勝手に判断して
DXF-Importをいじってみると、うごくようになった。

動くようになったが、これで正しいかどうかは分からない?ので、ホマッグさんに直したやり方をメールして確認してもらう。

こんな返事がかえってきた。

良いと思います。
コンバートファイルが違っていたとは思いもつきませんでした。」

ということで、一応解決した。