2020年1月31日金曜日

オーバーホール

使っていて実感するほど、壊れるわけでもなく、精度が落ちているわけでもなく。
定期点検メンテナンスで ノコのオーバーホールを薦められたけど、その時点でオーバーホールに出すと、1か月半くらいかかるらしいと言われたので 今オーバーホールに出すと
仕事に影響するので、少し暇になってから出そうと思っていた。
 
仲介している商事会社の営業マンが年始の挨拶に来たついでに、
見積と納期をホマッグさんに聞いてもらうことに。

回答
見積は、アグリゲートのメーカー(ドイツ)に送って
調べないとはっきりした金額がわからい。
オーバーホールするしないにかかわらず
送って調べるだけで、10万以上・・・かかる。

納期も、2~4か月かかる。
オーバーホールが完了したら、そのまま使用可能
(調整などに来てもらう必要なし)

という、ことらしい。
もうちょっと詳しい回答がほしいとこなんだが。

他のventureを使っている会社はどうなんでしょう?
そもそもオーバーホールなんかしないで
壊れるまで使って
新しく買い替えいるんでしょうかね?。


安全マットの故障 再び

安全マットの左側が朝からエラーメッセージが出る
ちょっといじってみても、直りそうにない。

電源落として、安全マット左側を短絡してみても
エラーメッセージが消えない。

朝からホマッグさんに電話。

『中の(セーフティーリレー  安全制御装置?)をリセットしないといけないかも?』
とのこと。

電源をオフにする。

中を開けて、下の画像の黒い所をつかんで引き上げるとLEDが消えて10秒ぐらい待って
また、押し込んでリセット完了。

エラーメッセージが表示されなくなったので、
短絡完了。

作業できるようになったが、左側の安全マットが全滅しているので、左右分割加工の左が使えない。

安全マットON
↓
吸着ON
↓
スタートボタンON

でないと作動しないので、左のスタートボタン(上の画像の下のボタン)が
押せないのだ。

service ユーザーで使えば安全マットを無視して使えるが
それも、おっかないので
最適化モードで利用すればいいか。

最適化モードなら右のスタートボタン、1つで左右同時加工が可能だから。



部品注文しないと。



2019年12月31日火曜日

大掃除



今年もカバーをして、大掃除です。
来年も派手に壊れないでほしいものです。

前回の画像の

部品をつなげた画像があったので載せときます。

鋸でエラー

厚み80mmの材料に20mmの深さで加工しようとしたら、上のようなエラーがでた。
初めてみるかも。

100mmまで切れると思っていたら、どうも違うらしい。
75mmが限界のようだ。


手動で動かしてみても、ノコのユニットが衝突せずに移動できるのに、何故?このエラーがでるのか?わからない。

刃物の使用長さが75mmにしてるから、75mm以上下げると衝突するって意味か?
材料に対しての衝突回避の高さが足りないから?
どちらかわからない。

まあ、内臓鋸で対応すれば、良いはなしなんだけど。

部材の中のピンタッカー

材料支給の材料に加工。数がピッタリで失敗できない、結構な数あり。納期もギリギリ。
なので、刃物も新しく交換してから、加工開始。
すると、中から、フィニッシュの針が出てくる出てくる。
垂直方向の加工はまだ良いが、水平方向にフィニッシュの針2,3か所があると、
加工中に加工材料がズレてしまう。
なので、加工精度がでない。しょうがないので、少し大雑把に加工して
フィニッシュの針を切ったら
吸着を外して、セットしなをして加工するという手間が発生。
おまけに、使った刃物もガタガタに
さらに、1つの材料は吸着が外れてダメになった。


後から、加工があるのを言わずに材料作らせた結果だろう。






2019年11月30日土曜日

やること多過ぎで撮影する暇がない。

メインの電源が入らない。中開けてみてみると。中の軸を止めているネジが緩んでいた。
奥に押し付けながら、レーバーを回したほうが良い感じ。

ラフに、電源入れてると、緩んでくるのか?

11月は、局面と円錐形がやたらある家具作りで追われて、画像とっている余裕がなっかった。
曲面で斜めな部材作ったり
こんな骨組みつくってみたり。
Rの箱作ったり。
Rの壁面作ったり。

他の部品と最終的には全部合体するのだが、未だ完成形にならず。
CNC加工はあと1日ぐらいかかりそうだ。
もう少し、始めるの遅かったら納品日に間に合わなかったかも。