グーグルの翻訳で訳すと
335μsのシステム応答時間は200μsの制限を超えました! アドレス0x80705AE1のコードが原因である可能性があります。詳細については、TwinCATコンテキストメニューの[リアルタイム設定]を開いてください。
いつのまにか、出てきた、エラー画面。
命令伝達反応速度が遅いってことか?
意味が解らないが、OK押しただけで、普通に動く。
Привіт з України HalloЗдравствуйте Здрастуйте Bonjour Alo Hallo誰か HOMAG VENTURE BOF BHX 使っている人いますか?不明、匿名以外でコメントくれればありがたいです。
グーグルの翻訳で訳すと
335μsのシステム応答時間は200μsの制限を超えました! アドレス0x80705AE1のコードが原因である可能性があります。詳細については、TwinCATコンテキストメニューの[リアルタイム設定]を開いてください。
いつのまにか、出てきた、エラー画面。
命令伝達反応速度が遅いってことか?
意味が解らないが、OK押しただけで、普通に動く。
| 正面のカバーを外したところ |
ついでに、
集塵カバーの上がり速度を元に戻してもらう。
水平ルーター(11月の水平ルーター問題の記事参照)も、見てもらったが、
以前の記事ののような症状は出ず。誤差も0.01~0.02ぐらいなので問題無しということに。
水平ルーターの刃の位置直しただけで治ったが、何故?位置が狂ったのかは不明。
自分の刃物の設定の仕方が悪いのかと思ったが、ホマッグさんの設定の仕方を見ていたが、
とくに、違いはないので間違ってないはずなのに、謎だ!
フレックス5の鋸の設定もついでに聞いた。交換頻度が普通の鋸に比べると少ないので、
なんとなく忘れたので念のため、再度教えてもらった。
故障でもしないと、ホマッグさんに直接会うことはないので、聞きたいことも教えてもらえた。直近で知りたいことではないが、教えてもらえてよかった。
| 画像は右回転の刃が付いてるツールホルダ |
刃だけの見積もりが届いたので、ライツさんが研磨品を届けにきてくれた時に、左回転用のツールホルダ?と、コレットの見積もりを頼んだところ、
2~3年前から左回転用のツールホルダは生産してないらしい。
知らんかった!
(以下、さらっと聞いていたので細かい箇所は聞き間違っているかもしれませんが)
適正のトルクで締め付けるて加工していると、刃物が外れなくなる問題が海外で問題になったらしい。色々テストした結果
現在では、左右兼用なっているツールホルダに左回転の刃を付けて、設定は左回転にして使用するって教えてくれた。
どこの海外メーカーも左回転用ツールホルダの生産やめたらしい。
左回転用ツールホルダはある意味貴重?