2019年9月6日金曜日

集塵のホース交換

集塵ホースが限界で切れていたのを、ガムテープでグルグル巻きにして持ちこたえていたんのを、注文してた新しいホースが届いたので交換します。

いつも、今までのホースとは違うメーカーのホースが来た。少し硬いて曲がりにくい。
返品効かないのでこのまま使うしかない。少し頑丈そうだから長くもつかもしれないし、曲がりにくい分動きが悪いも?                          

2019年9月3日火曜日

安全マットの件 再び

安全マットの下を掃除して、しばらくは調子がよかったが、また、エラーメッセージが出るようになったので、一番怪しい安全マットの箇所の配線を配線を遮断して、しばらく様子を見てみることにした。
遠隔操作で上の画像をホマッグさんが描いてくれた。配線図。
遠隔操作のおかげで、図で説明してくれる。
右側のマットの3枚あるうちの右側が怪しいので、
右側の配線を殺して、しばらく動かしてみてくれ、とのこと。



一応、配線図を確認してから、つなぎなおします。


配線図は2本線だけど、実際には、コネクターを抜いて付け替えるなので1本線


付け替えた後、エラーメッセージがでなくなったが、安全マットを殺したところに乗って吸着パットのフットスイッチを押すと、違うエラーメッセージが出るようになった。
これは、venture108Mで初めて見た。

安全マットに乗る
安全マットのスイッチが入る
部材を載せる
吸着のフットスイッチ 踏んでオン
加工
安全マットに乗る
安全マットのスイッチが入る
吸着のフットスイッチ 踏んでオフ

この流れで加工しているのが、普通だけどこの流れが
変わると、このエラーが出るみたいだ。
対策としては、殺した安全マット以外を踏んで作業するしかないようだ。


venture3の時は全面マット殺してもこのエラーはでなかった。
安全基準が変わった影響が
こんなところに出ているのか?

よく使う?場所の安全マットの箇所を殺したので、
非常に作業しにくくなったが、しばらくこの状態で
作業して、エラーがでなければ、安全マット交換になるのか?

作業しにくいので、同じサイズの
中の左側の安全マットと入れ替えてしまおうか考え中。





2019年8月31日土曜日

メンテナンス フィルター交換

メンテナンスユニットのフィルタが届いたので交換します。
左が新品、右が使ってたやつ。結構汚れてる。
ホマッグから、部品送られてきた段ボール箱にこんなシールが貼られてた。
こんなところで
宣伝してたのね。


2019年7月31日水曜日

R甲板



工場見学がしたいと、別の木工所の営業マンがお客さんを連れて、見学にきました。
まあ、CNC加工が見たかったのだろう。
R形状を加工しているのは、他の工場でも見れるが、Rの部分にRなりに溝加工するのはなかなか見れないなじゃないか。同じような、海外製cncがないかぎり。

「溝加工まで一緒に加工するとは、おもわなっかた」と言っていました。

4分足らずの加工を見て、帰っていきました。
溝加工の動画を撮ったのだが何故か、加工動画が、pcに取り込めない?(。´・ω・)?

2019年7月23日火曜日

DraftSightが有料化

無償版のDraftSightが有料化するらしい。

今年の3月ごろからアナウンスしてたらしいが、全然知らなかった。たまたま、久しぶりにDraftSightのサイト開いて見てたら書いてあった。
DWGデータを加工用にDXFデータにしているだけに使っている人にとっては、無償版はありがたい存在だったが、2020年から有料化。非常に残念。なしかしらの工作機械使っている人(設計が仕事ではない人)はAUTOCADを買ってまで必要じゃなかった人がDraftSightの無償版を使ってたと思う。まあ、こんなに高機能で無償版って太っ腹だなと思ってはいたのだが。
 来年からは、どうしよう?DraftSightの有償版にするか?やはりAUTOCADにするか?また、DraftSightが有料化ほど使えたものはなさそうだが、フリーで使えそうなCAD探すか?




2019年7月18日木曜日

フィルター交換

MDEの画面でメンテナンスユニットのフィルターを交換がでた。
無視は出来ないので、どんな状態か確認してみる。
上の画像の赤枠がフィルター。バラシて確認してみたが、なんとなく汚れている程度にしか見えない。白いフィルターが少し灰色がかっている感じ。個人的には交換しなくてもいいような気もするが、交換しないことには、MDE画面の【メンテナンスユニット:フィルタを交換します】をリセット出来ないので、部品交換しかない。


部品番号
4-011-04-1527 

2019年6月30日日曜日

塗装前に仮組

                                                                        塗装がしにくいので、一度仮組して、良ければバラシて、塗装に出します。
 化粧ベニヤとシナベニヤで色分けな塗装

オープン棚の脇にLED照明が付きます。

小さいが一応カウンター。組み上がった状態で、
ドロップ蝶番の扉の納まりに問題発生。イメージ通りな開き方にならない。設計上問題、ドロップ蝶番の資料をじっくり見ていればさけられたが、見落としていた。資料の納まり図の表記にも見間違いやすい書き方だと、思うのだが。画像のような、インセット的な開き方には、ドロップ蝶番は本来つかないようだ。 このままだと、開いている途中に扉があったってしまう。何度か試しているうちに、落としどころが、見つかったので分解、改造しなくてすんだ。