2022年8月26日金曜日

99回再生


 家具いろいろ制作したのに、撮影したのは

最初に形になったこれだけ。あと10点ぐらいは
制作したんだけど。
暑いと「ブログのネタの撮影しとこう」と思ってても
忘れる。

去年の12月30日にYoutubeにアップした動画
やっと99回再生された。あと1人で100回
はじめて100桁台にいけそう。動画まで撮影してる
ほどの余裕はなかなか、ない。


2022年8月25日木曜日

暑いとミス加工が増える。

普段しないような、オフセット 未加工品サイズ両方に入力して載せた
部材がダメにしたり、
(画像取り忘れ)
暑いってだけで、凡ミスが増えますね。
画像に記録するのも忘れがち。
1度加工すると割れが発生したので、もう1度木取して加工した後に、
矢印方向で木取するの忘れてたのに気づく。
刃物の切れも悪かった。
結局、材料の種類が変わったので再制作。




部材の中に補強用アルミ材をいれてたのを
忘れてて、ダボ穴加工したら見事に
アルミ材にあたり横にズレて穴加工されてしまった。
2か所同じような状態になった。
同じ径のボーリングの刃が2本付けているのでどちらも外して点検する。

当然のことだがボーリングの刃を外してみたら
2本つけてたどちらもダメージ


毛引き部分が欠けてます。刃の部分も欠けてます。

ボーリングの刃がアルミ材に当たった時に、しなって曲がったんじゃないか?と疑ってしまう。目視では曲がっているようには、見えない。2本とも交換したほうが良さそう。
もう少し涼しくならんかな?

 

真空ポンプのオイルフィルター

 BUSCH の真空ポンプの中古を買った記事が書かれたHPを発見。

食品加工をされているようだが。

オイル交換とフィルター交換もしていた。ともに純正品で交換しているわけでない。

オイルは粘度を変えて交換していたので、参考にならないが、

オイルフィルターは参考にできそう。

W712の形式が適合するみたい。基本自動車用のオイルフィルターなので、
NET検索するとでてくるので見てみる。
※W712にも種類があるので注意!(W712/95 とか W712/52など)

適合車種のところに【BUSCH VACUUM PUMPS】と書いてあり適合しているのがわかる。
モノタロウでもアマゾンにも売っているので、何かのついでに買いやすい。
実際に買ってみないとわからないが
純正品購入するより安いでないか?。





2022年7月26日火曜日

安全マット故障

今月はいろんなものが壊れる。 

最初からついていた安全マットが故障したようだ。最初からの安全マットで故障してない箇所はあと1か所。ここも近いうちに故障するんだろうか?

とりあえず、動かすように安全マットの配線いじったが、滅多にやらないのでやり方思い出しながら作業した。

高価な部品だが、消耗品扱いなんだろうな。

いろいろ値上げなんで、安全マットの見積もりお願いしたら、思っていたより値上げ幅が低かった。社長のOKも出たので発注したがいつ納品されるのか?である。



2022年7月1日金曜日

コールセンターの有料化

 ホマッグのコールセンターが有料になるらしい。遠隔操作で直してもらうのも有料の対象。

いつまでも.無料でやるには無理があったんだろう。


有料の対象の中に加工プログラム作成とCAD変換依頼が入っていたが、会社ごとに違う刃物ついているCNCマシーンを間違い無しにデータ作成するなんて、凄技すぎる。CNCシュミレーションぐらいで確認するしかないんだろうけど。間違いがないか、チェックはするんだろうけどホマッグさんに作ってもらったデータでスタートボタン押せるオペレータの人も中々の強心臓だなんて、送られてきたメールで思った。

追記

次の日に補足のメールが来ました。「え!有料の対象ってどこから?」って思った会社が多かったのか。

補足説明のほうがわかりやすい。


2022年6月18日土曜日

会社が違うと倍かかる。




 会社で制作したフラッシュ構造の棚
部材練り付け

制作しただけで、納品は別会社
納品でもう1台 計2台だったのが発覚!

急いで別会社がプレスして
加工だけして、また組付けは別会社

手書きな芯組図と組み立ての図が同時期に送られてきたが、微妙に作りが違う。
最初に書いた展開図を修正、プレスされてきた部材と照らし合わせて再度展開図修正で
加工。
出来上がりは同じなのに加工が2.5倍くらい掛かった気分にさせられる。





2022年6月14日火曜日

タッカー針絡む

フラッシュの部材加工
木ダボ用の加工穴

水平ドリルで穴をあけたら、指定の穴径よりも大きいしかも変形した
穴があいた。
4枚ほど加工してから気が付いた。

刃が切れなくなって無理に穴開けているのかと思っていたら
違っていた。



部材の中のタッカー針がドリルの刃に絡まったまま
次々加工をしたためだった!
たいがいタッカーの針を切断するだけだが
今回は回転しているドリルに巻き取られた感じになったようだ。

そもそも穴開け部分付近にタッカー打たないが
別会社の部材に加工するだけだったので
どこにタッカー打たれているは解からない。