2020年12月11日金曜日

何処も触ってない

プリントスクリーンではなく、画面を撮った

なにも、WOODWOPの入力以外は触ってないハズなのに
画面右下側に見たことない表示がでてきた。

この位置からズレないので重なっている部分の入力ができない。
 キーボード マウスに反応しない。
プリントスクリーンの画面

プリントスクリーンで画面保存した画面にも記録されない。

どうもモニターのメニュー画面が表示されている感じ?

(本当は何の表示か?解らないが)
どうして表示されているか?解らない。
操作盤を開けてモニター付近を調べようと思ったが
終業時間に近かったので
電源落としてみることにした。

翌日の起動で消えていた。

特に変わったことをしていないんだが。。。




2020年11月9日月曜日

水平ルーター問題

水平ルーターの加工の深さがおかしい?
少し前からちょっと深めに彫れてる気がしてたのだが

ここ何日かで気になってくるほどに。
とくに長物 幅広に加工すると基準点から遠い面に
加工した深さが指定した深さより1~2mm深い。

外周加工を行ってから
500X250ぐらいの大きさでも、このぐらい誤差がでる。




外周加工をしないで加工すると
右側の面以外はバラバラの誤差
3つある、どの水平ツールを使っても、同じ結果。

調整?修理?に来てもらわないと。
 



2020年11月5日木曜日

エアコン問題 最終

エアコン問題 3回目
今度は木枠梱包で≒375kの重量で
送られてきました。運送屋さんのトラックからフォークリフトで
降ろした時、トラックが少し浮き上がったほどの重さ。
外の木枠とエアコンが入った箱の間の空間は
パレット 段ボール 緩衝材がぎっちり隙間なく入ってました。



 固定金物が固い!イマイチ力が入れずらいが
前回もやって2回目なので割とすんなり
取付完了。
色が現行モデルになった!
神経質だと色が違うとクレームいれるのか?

外したエアコンもしばらく取って置くことにした。


2020年11月4日水曜日

ピポットヒンジ

10月更新するの忘れた。

説明書に『鋳造品、手加工品につき表示寸法と異なる場合があります。』
と確かにかいてあるが、
CADからの寸法で加工したところ、扉が戸当りに当たって閉まらない。
パット見では原因が解らない。
ダウンロードしたCAD図
縦枠につく金物の長さが76。

付属していた取説には、75.5。

実際に測ると、74.5。
CAD図と実寸では1.5の差。
建具と戸当たりの隙間が2mmの設定なので
これだと0.5しか隙間がないことになるので、組付けの誤差も考慮すれば、
ほぼ隙間0ってことか?
この差で開かないのか?

ここは関係なく、建具とヒンジの軸の距離だと、思うのだが、
CAD図も金物実測もあまり変わらない?
どこを基準にして加工すれば良かったのか解らない。
結局、実物測るしかないのか?だとすると金物の現物がないと加工できないこと
になってしまう。


 

2020年9月30日水曜日

エアコンがまた届いたが、今度は内部が少し曲がっているのが届いた。
結果、また後日完品送られてくることになり、
2回目に届いたエアコンはそのまま
ホマッグさんに送り返した。また2~3週間後に3回目が
送られてくることだろう。


この扉の開け閉めにくくないのか?
設計図通りなのだが。

               手掛けがないんです。

               数年に1回こういう扉デザインした物件あたるな。



 

2020年9月12日土曜日

フレックス5の0度位置


角度の位置を0度から指定した角度に動いている時に、止めたら
エラーメッセージが出て止まった。
刃物の角度が中途半端な位置のまま。

ここで、リセット掛けてスタートボタン押したら
動いたかもしれないが
                    
        何を思ったのかMDIモードでフレックス5の
基本位置に移動させれば勝手に0度位置に直るかと思って、
移動させてみたが、直らない。画面を見ないで
スタートボタン2度押ししても直らない。
スタートボタン2度押しすると今の位置で0度に設定されるの忘れてた。
(画面に説明が出てた)

こうなると、手動で0度に直さないといけない。
のこ刃が付いているとネジが回し難いので外す。


手動のネジが回らない。
ブレーキが掛かっている感じ。

この作業2回目なのでなにか違う?かと思って
ホマッグさんに電話
遠隔操作してもらうが原因がすぐにわからず。

調べてもらった結果

MDIのフレックス5の基本位置がズレていたため
ネジが回らなかった。

もう1度基本位置への操作したところ
ネジが回るようになって無事修正完了。

何故?基本位置に一発で移動しなかったのは不明。


           





 

技術パラメータ

久々に、コメントに質問があったので
解説。

1.2回WOODWOP5の時やった以来なので
うろ覚えなので、間違っているかもしれません。






まずは、【輪郭】で加工線描きます。
【分割】を使って線を分割します。
画像下の場合は1:1を 1:2~1:3で分割
直線の途中途中を速度変化させる場合は【分割】は必要ないかも。

 画像上 参照 ココからココまでの間のみ、送り速度を変えます。
普通のルーター加工指示します。
画像上の場合 1:0~1:3で加工
送り速度は 5です。




技術パラメータで変更します。変更したい部分を指定します。

画像の場合は 1:1~1:2の箇所。

パラメータの種類のところで、F新規を選ぶ 数値で送り速度2を入力 場所を始点を選択

これで、ココからの箇所から送り速度が5から2に変化します。パラメータを追加して

種類のところにF新規 数値を5 場所を終了点を入力すると、ココまでのところから

送り速度が5になります。


これで、途中で送り速度が変わるデータができたことになるはず。


距離の所に、数値を入力すると 例えば5入力すると 指定した場所から更に5まで送り速度が変化する。


シュミレーションで確認するか?試し材で加工して 試してみてください。